ニコニコ動画/パチンコ奮闘日記「手作り3年ツモ8年」

 パチンコの成績はじめ、ニコニコ動画等感想upします。キャミン(自称評論家)は「ひぐらしのなく頃に」はじめアニメに凝ってます。コメント等お待ちしております。

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↑左:進藤真由子 右:松山ケンイチ

L change the WorLd』
死期が間近に迫り、抱えていた世界中の難事件を次々と1人で解決していった。そんな折、タイから新種のウィルス被害の生き残りの少年・BOY(Fからの贈り物)が、ワタリに託されるはずだったウイルスを携えた真希が訪れる。最期の6日間を懸けて「人類削減計画」を掲げる環境保護団体『ブルーシップ』が関わる事件解決に動き出す。

事件解決後、BOYをワイミーズハウスに預け「救いたい人の側にいられるように」との願いを込めて「ニア」と名づける。


↑ウィキペディアより引用


どーも、キャミンです。「デスノート」は全巻持ってるほど好きです、映画版も結構早めに見ていたいのですが、このスピンオフシリーズはやや敬遠してました。何故なら、「素直に主人公も登場させろよ」とういう気持ちが強いからです。

さて、「Lチェン」の話です。まず、声を大にして言いたいのは、
「タイトル悪すぎ、覚えずらいよー」という点です。
次に、期待より面白かったです。やはり、ウイルス系の話は自分にとって銃の遣り取りよりは好みのようです。犯人役も狂ってたしね・・・。
ただ、いかんせん展開のスピード感が無かった。緊張感も感じないしね。余計な殺しのシーンに予算・時間かけすぎだったのでは?と思いました。

ときに、「L」はかっこいいすねーー。進藤さん(女王の教室で知った)も良かったです。犯人役の工藤夕喜は、どーも傲慢でセレブで知性はあるという役が多い気する。まあ、あってますけど。

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relay201
↑主演は堀北真紀

携帯電話
このシリーズでは、携帯電話が重要な役割を演じている。被害者の受ける電話の特徴は次の通りである。

●発信者は自分の携帯電話の番号である。
●着信履歴に残る時刻は未来の時刻である。未来の時刻は不定で数分~数十分後という短いものから三週間~半年後という長いものまである。
●着信メロディは登録の有無に関わらずどの人も同じメロディが用いられ、自分の携帯電話が鳴っているとは気付かない場合もある。
●音声による予告の場合は、留守番メッセージに被害者自身の声や周囲の音が入っている。予告時間になると録音されていたものと全く同じ音や声が発せられる。
●メールによる予告の場合は、被害者の死ぬ時の写真や動画が添付されている。
●被害者の携帯電話に登録されている電話番号から次の被害者が選ばれる(友人や恋人にかかって来やすい)。死の予告を受けた次の被害者が死ぬと、上記と同じような行動をする。(テレビドラマ「着信アリ」の場合は例外)
●死に方は即死ではなく殆ど苦しみながら死ぬことが多い。(これは死の予告を送っている殺人鬼が残忍な殺し方を好むからだと思われる。実際、岡崎陽子が死の予告で電車に轢かれ、右手足を切断する重症を負ったのにも関わらず即死ではなかった)
●被害者は、その着信時刻にその電話の内容通りの台詞を自分が口にしたことや音に気付き、自らの死を悟り苦しみながら死んでいく。稀に着信履歴の時刻より早く死ぬこともある(原作で妹尾刑事が予告時間の一日前に死亡している)。
●この予告を受けてしまうとその運命から逃れることは難しい。電源を切ったり、解約したり、破壊してもつきまとわれる。ただ、この予告を携帯電話の所有者以外の人が取れば、電話を受け取った人が身代わりとして死ぬことになる(2で判明)。また、Finalでは死の予告を受けても誰かに転送すれば、死の予告から逃れることができるが、転送出来るのは、最初に着信を受けた人だけで転送された人はその予告を転送した人にも、他の人にも転送することができず、そのまま死んでしまう。犠牲を一人も出さずに死の運命から完全に逃れるにはそれを送る元凶をどうにかする必要がある。

●携帯電話の機能が向上するたびに、その機能に応じて新しい予告の形態が現れる。逆に辿ると携帯電話や、電話などの無かった時代には、「死の予告手紙」が被害者の筆跡で送られてきていた(実際、80年前に台湾のある炭鉱の近くの村の人々が一人を除いて全滅している)。内容は「何日後、または何ヵ月後にこういう風にして死ぬ」という感じである。また普通電話の予告の場合は、電話を取ると被害者が出たらしくさらに、被害者の声で、「お前はいつ、どこで、こういう風にして死ぬ。」という言葉を聞かされて、その被害者は予告通りに死ぬことになる。FAXという形でも死の予告が送られていた可能性もある。しかし、どんなに機能が向上しても苦しみながら死ぬと言う事は今と昔も共通することである。おそらくパソコンにも死の予告メールが送られて来ていると思われる。
被害者が死んだ後、口の中に赤黒い飴玉や台湾製の石炭が発見される。


↑ウィキペディア「着信アリ」より引用


こんにちわ、キャミンです。この映画の紹介の前に「女子高生チェーンソー」を見た事をお知らせします。最低のクソホラー映画でした。本当にひどすぎた・・・・。

さて、皆さんはこの着信アリシリーズ見られたでしょうか?管理人としては、怖さやストーリーに心地よさは感じません。ただし、あろ携帯メロディーとその予告等は大好きです。今回、Finalでは、いじめにあった堀北真紀によるデスノートばりの勢いで、クラスメイトに次々に死の予告電話・メールが送られて参ります。キシクモ、修学旅行中なので、その狼狽振りが全員一丸となって怖がるから少し楽しめます。

上記に載せたように、携帯による死の予告には多くの約束事があるんすね。ウィキペディア編集された方、この場を借りて、「おつー」とお礼を言いたい。そういえば、元々の元凶である美々子(リングでいう貞子)さんが萌えキャラにされていたので、ここで紹介します。

relay102
↑美々子

ホラー映画大好きな自分ですが、どーもアイドル育成機能もあるらしく、堀北使用に金の匂いがして少し嫌です。90年頃の作品「エコエコアザラク」にて、ルシファー召還役の菅野美穂がここまで大女優として活躍している事を思うと。。。彼女もその一人になるかもですな。 このページのトップへ
relay101

どーも、最近ニコニコ内にて地味に全部観ました。「ヒカルの碁」は有名だと思うので、あらすじ等は控えます。アニメでは、結構演出うまいんすよねー。BGMも秀逸です。ニコニコ内でのコメが小学生(ゆとり)らしき発言が多くて悲しかったです・・・。そういえば、碁会所の受付の市川さんの声優が雪野五月(ひぐらしの園崎姉妹)であったのに、感慨深さを感じました。なぜなら、脇役にも関わらず他の声優を押さえ、現在では売れっ子(実力派)なのですから。

話の筋として、囲碁部時代→院生時代→プロ編に分かれると思う。やはり、院生時代は熱いです。越智くんと塔谷アキラの遣り取りも面白いしね。好きな勝負/キャラを下記に載せてみたい思う。

○塔谷アキラ VS サイ (「はるかな高みから」等、名セリフ多いんすよね)
○門脇 VS サイ     (負けた後の態度が真摯でよいです)
○三谷 VS ダケさん  (ダケさんの利き腕は左手ってとこがいいんす)

●桑原本因坊(このじいさんは本物だと思う。勝つ手段も面白いし)
●門脇(若干のやる気のなさが好きです)
●藤原サイ(結構かわいいんすよね。一応男設定です、女でも良かったのでは?と思ったものです)



一番好きなのは、やはり塔谷コウヨウ VS Sai ですね。いつか復活してほしいとこですわ。 このページのトップへ

↑キワドイ画像掲載はやや躊躇したのですが・・・。杞憂と思います。

花と蛇 第一章 麗しき無惨花。
遠山静子は26歳の若さでIT業界の寵児である遠山隆義の後妻となる。静子は5歳しか年齢の変わらない先妻の娘・桂子に気を使いながら暮らしていた。そしてある日桂子が渋谷の不良グループ葉桜会に拉致されてしまう・・・。杉本彩が実写版で出演してるやつですねこれ


アダルトギーク様より引用しました

こんにちわ、管理人のキャミンです。エロアニメ・エロゲーには精通していない自分ですが、せっかくなのでupしてみます。おそらく、これ系の感想述べてるブログも少ない思いますので・・・。
内容としては、脅して調教するといったものです。実写系だと嘘くさい画面にみえますが、アニメだと可能なのでしょうか?!エロさはいまいちに感じた。全3巻です。1話20分もないです。

杉本彩出演の作品は見てませんが、同じような内容なのか少し気になるとこですね。



顔のない月第一夜です。
全5巻。当初は4巻で終わりの予定が好評につき急遽話を伸ばして5巻に。ストーリーはある病を抱えた浩一が実家本家の倉木家に行くことになり、そこで許婚である倉木鈴菜と出会う。というもの。 1巻では鈴菜とメイドの知美のレズと、謎の力に操られた浩一による鈴菜のレイープシーンが。
ちなみに1~4巻と5巻では鈴菜の声優さんが変わっており、はてなダイアリーの黒歴史アニメとはにもこのことが書かれてます。理由は某有名声優さんがやってたからっぽいですね。まぁこの人なんですけどね。
エルフェンリートのにゅうは好きだったなぁ( ´ー`)



この作品は、何か深い話なのか?と思わせる伏線があって全部見てしまった。結論としては、深い意図はなかったようでしたが・・・。主人公の女の子に長い物語だけに若干人格あったように感じた。もっとも、エロさとしては微妙す・・・。でも、画は綺麗かもしれない。ラストらへんで、男の股間が竜のように聳え立ちました。「ユウユウ白書」の邪王炎殺黒竜派をイメージしてもらえれば、分かりやすいかと思う。

「ごめん、笑うとこのかな?制作者さん・・・」と突っ込みたかった。

また、コツコツこういった記事もうpしてみよう思います。


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↑記事とは関係ないですが、現在進行形で見ています。


最近、パチを自重しているキャミンです。ではありますが、たまにはパチネタの記事を更新しよう思います。
7月の洞爺湖サミット終了から一気に新台が登場したわけですが、皆さん打ちましたでしょうか?

主要どこはチョコチョコ打ちました。京楽「アバンギャルド」の「らぶらぶーーー#」という効果音を痛いと感じたのは自分
だけではないはず・・・。コアな層を狙いすぎだよと毒づきたい印象の台でした。スー海スペシャルは地味に多く投資
しました。海嫌いの自分ですが、台枠の涼しげなデザイン・海キャラの濃い色付けは好印象ですわ。最も、連荘しないわ、
当たらないという仕様は相変わらずですが・・・。

戦績としては、2回当たり2回単発です。魚群は4回中、2回当たりました。悔しいのはアドベンチャーモードのS4→黒潮リーチ
を外したことですね・・・。前兆泡予告という先読み保留システムですか?「あれ、いまいち疑問視してしまうのですが・・・」
前兆泡からリーチ発展しても外れるのですから、あまり意味ない演出に感じます。ともあれ、本当まったりした台です。

怪しい現象にあった件。「CRカイジ 1/99」にて、小当たり13回連続ひかされました。「これ、なんていうイカサマだよ」思った
ものです。1円パチだったので、意地で打ち続けてしまったわけです。
そもそも、2回転ほどで当て、連荘したのですが、突然20秒近く画面が停止して、その後ずっと小当たりという次第です。
あと、当たり確定か不明ですが、リーチ前予告で「切れパンダ」が2匹落下してくる演出で外れました。画面停止があっただけに
遠隔かどうかかなり心配した・・・。案の定、13回連続小当たりという地獄をみせつけられたわけです・・・・。今年の夏は景気
が自分にとって悪かった。

9月に出る「CR北斗の拳」は勝負してみたい思いますねー。まあ、新台初日勝負は避ける予定ですけど・・・。心配なのはまた単発だったら
どうしようーーー。という事ですな・・・。そういえば、スロットでまたエヴァ出るらしいですなーー。たぶん、手出すなー。

パチネタはひとまずここまでで。。。「イキガミ」という漫画に関しての感想です。死を前に、復讐や暴力的な展開が多い作品ではありますが、ともあれ少し考えさせる余韻を残した終わり方が
秀逸だと思います。続きものであって、続き物でない(各話ごとにエピソードが終わる)作品は、結構好みです。映画化もされる
ようですね、いやもうしたのかな!?また。。。 このページのトップへ


7/29に、大学時代の友人が北海道へ旅行に来ました。久々に会って、話をしたので楽しかったですわ。それにしても、他の
サークルメンバーの話を聞くと、時代の流れを強く感じたものです。結婚/離婚」話もさながら、区議会議員に立候補する者や起業する者などいて、「自分は何をしてるんだかなー」思いました。

中学・高校時代の友人に8/10に会いました。これも数年ぶりです。まあ、プライベート話はおいて、永井動画ですね。↑の写目は関係ないです。


最近、見た永井先生動画の紹介です。
永井兄弟の地球防衛軍3」というタイトルの配信です(基本ニコニコ動画で見てます)。
永井板(2チャンネル)の住民投票にて、一番にやってほしいゲームとして選ばれたものです。

最近のゲームは「すごいなー」の一言ですね。かなり迫力あるし、グラフィックも操作性、キャラの動きにも
目新しさを感じます。巨大アリ・巨大蜘蛛・巨人兵など見応えありました。「ゲームセンターCX」でも言える事だと思う
のですが、下手なプレイ動画のが面白いすね。

この配信は永井1プレイ配信、ひろくんとの協力プレイ配信、トシ氏との協力プレイと長い時間構成で成り立ってます。
トシの人気は異常でした、僕も好きですが・・・。

永井先生のスカイプ配信」佐々木との対談編
これは今年の7月20日の配信です。かなり良かったですわ^^。2年前のスカイプ対談と比べると真面目よりではありますが、
かなり深い部分まで考えさせるものでした。二人の会話を聞いてると、自分も配信してみてーーという気概のようなものが
湧きました。まあ、やりませんが・・・。佐々木氏の配信はニコニコ動画にて、ひとつふたつしか見た事ないです。北斗SE
をつまらなそうにやってましたねー。今回の対談では、彼が全うな常識人である事を露呈してしまった気がしてなりません。

永井先生からは佐々木氏へ「考えすぎるな」という言葉を送り、佐々木氏からは先生へ、「今のままであり続けてくれ」という
言葉にて終了です。配信者同士が分かる苦労話もしてましたなー。なんか新鮮でした。


永井先生の愛媛の亥の子」
愛媛の風習で、亥の子という行事遊びがあったという回の配信です。漬物石サイズの石に何本も縄を結びつけ、数人でひっぱりあい
石を浮かしたり、地面に叩き付ける遊びだそうです。その際、童唄のようなものもあり、熱唱しておりました。

他にも、神輿という行事(北海道で言う「ローソク出せ、出せよ」)にて、多くのお菓子を手に入れた武勇伝もあり、楽しい
配信でした。

「物資メッセージ配信」
衣類等を救援したリスナーからのビデオレター配信。ミノルという方の「売名」という揶揄もありましたが、いつもの開封
配信でした。ビデオレターは初めて見ましたが・・・。 このページのトップへ

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キャミン33
  • Author: キャミン33
  • ☆住まい 北海道札幌市
    ☆年齢  20代(男性)
    ☆趣味  ギャンブル・小説・漫画・TV・歴史物・ゲーム
    ☆パチンコ中心のブログの予定ですが、自分の趣味を綴っていくつもりです

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