ニコニコ動画/パチンコ奮闘日記「手作り3年ツモ8年」

 パチンコの成績はじめ、ニコニコ動画等感想upします。キャミン(自称評論家)は「ひぐらしのなく頃に」はじめアニメに凝ってます。コメント等お待ちしております。

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どうも、管理人のキャミンです。「スレイヤーズRevolution」最終回を見ました。全13話と、やけに短いものでした・・・。
これまでのシリーズでは、3部作とも全26話なのに。しかしながら、どうも次の話がある含みを各セリフに随時みられたので、おそらく来年辺りに、残りの13話放映されるのではないかと思われます。

さて、このアニメの感想です。今回は監督:渡部高司(初代スレイヤーズ)とあって、90年代放送当時の雰囲気を強く感じさせた演出に思えた。内容として、あの赤法師レゾ、サイラーグを滅ぼした魔獣ザナッファーの話であるので、有りかなーとも思えます。
初代「スレイヤーズ」は管理人としてはかなり思い入れのある作品できちんとビデオテープにきちんと録画し、今も尚保管されております。CM付だから、ある意味価値あるかもですな。レゾは大好きなキャラですし、ザナッファーも当時見た時は結構かっこよく見えたものです。

ただ、今回違和感を強く感じたのは、リナ=インバースはじめ他キャラが本当変化無いなと感じた事です。悪い言い方すれば成長してないという表現がピタリかも・・・(人の事は言えないが・・)。何か、嘘でも新しい必殺技や成長がないと、いまいち盛り上がりに欠けるかな思えました。ストーリー前半以上の展開も、いまいちスピード感に欠けましたし・・・。最も、最終回のザナッファーとの戦闘は音楽(主題歌)も挿入された良いバトルではあったので、後半は良かったのかしら。うん、面白いと信じる。新キャラのポコ太で時間割いたせいもあるが、他の脇役(ゼル・アメリア・ガウリイ)が空気化したと感じたのは自分だけではないはず。

さらに、少し考えさせられたのは90年代のアニメ、特に「新世紀エヴァンゲリオン」辺りのアニメ黄金期から、数十年経過した現在のアニメの進歩ですね。2000年付近には、やや無理のあるCGなども使用された場合もあったけど、いまいち面白みに欠けた感がありました。
しかしながら、2005年以降から、徐々に面白いかなーと思える作品が出てきた気する。やはり、ストーリーの良い作品が多く出てきた気する。そして、女の子系の画が90年代と異なり、かわいく描かれた(画的に)ものが増えた気します。登場人物ほとんど女なんてザラで、いわゆる萌えが多いです。

90年代アニメ最高と呼ぶ人もいると思うし、自分もその全盛期に参加していた一人ではあるけど、
2005年以降の作品のが面白いんじゃね!?
と思ってしまいました。

スレイヤーズ1作品の天秤で、そんな事を言うの傲慢な話ではありますが・・・。声優の点においてもかもですよね。あの閣下とよばれる「林原めぐみ」のリナ・インバースが作今の声優(例えば、平野綾・釘宮理恵)よりも強い印象を感じなくなってしまったのですから。単に僕の趣向が変わっただけかもですけど・・・。

まあ、たぶんスレイヤーズ次回作があると思うので、この話はまたですかな・・・。どーも中途半端な終わりだったので消化不良を起こしているようです。何か、面白いアニメないすかね!?最近は、やや仕方ない気分で「銀魂」アニメ見てます。地味に声優が豪華な点と、原作とはやや異なる演出・画が好印象なので見て損はないかと・・・。銀時役の声優、キョン(涼宮ハルヒ)と同じノリなので、時々吹いてしまいます。テンポが早いのもポイント高いです。
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墓地裏の家」希少価値のある名作ホラー映画です。70年代臭たっぷりのBGMに魅力がありました。怖さは全くないです。ゾンビも今の時代から見れば、TVドラマの化け物よりも弱弱しくスピードもなく脆そうでした。
特に顔が・・・、怖くないもいいとこです。でも、ゾンビが登場するまで(序盤から中盤)の演出としては上手いかなー思いました。カメラワークが上手いのでしょうな。そして、家ですね。「悪魔の棲む家」でも参考になった例の有名な心霊現象起こる家(アメリカ)をモチーフにしているのだと思う。家のセット(もろ建物!?)は豪華な側の類なのではないでしょうか!?雰囲気は小気味良い感じです。

「ラストはあれでいいの?」という感は強いです。やはり、70年代のホラー傾向は、化け物にただ人間が震える・殺されるという設定になっているためではないだろうか。つまり、ストーリーがある程度理不尽で問題ないという面が強いのだと思う。でも、80年代から、結果はどうあれ人間が化け物に立ち向かう、つまり倒すを目的とする設定パターンが主流になってきたと考える。
では、90年代、2000年代になると、どうか?僕の感覚だと、やはり工夫されたストーリーのバージョンが多いと思う。つまり、謎というかミステリー感を高くかもしだした作品が多くなってきたと感じるのです。まあ、リメイク系のが多いんすけどね・・・。どうあれ、ホラーは2000年代からは自分の感覚だと洋画より邦画のが上という思いです。映像技術の発展もあるのでしょうけど、やはりストーリーの上手さは日本のがいいです。薄気味悪さという演出も日本のが上手いし。米国は大雑把というか、ストーリーより映像重視って感じですね。でも、僕には70/80年代の米ホラーの映像のが良い気するんすけどね。

ホラー映画と昔なら、一言で表現出来ましたが、現在はその一語では表現出来ない気がします。
自然災害や生物災害をテーマとしたした作品を俗にパニック映画と呼ぶ場合もあるのです。また、化け物(架空)の登場は一切なく、人間の狂気や殺人を主体としたものに、サイコ物と表現したりもしますよね。SFホラーなんて分類されるものもあります。ゾンビものはもうホラー映画というより、ゾンビ映画と読んでしまっても良いのではないでしょうか?ともあれ、ホラー映画は良い意味で興行・エンターテイメントなのではないかと考えます。やはり、架空のありえない物や事態を映画化した方が、下手な三文映画(人間ドラマ等)より、楽しめると思うのです。

さておき、「墓地裏の家」の評価にいきましょう。↓

評価は残念ながら、Dです。音・演出・セットといった本来映画の見所とは違う部分で好評価を与えたい。評価は8段階。Dがいわゆる普通レベル(見れる)というものです。標準値すね。下記の評価方法です。採点基準は「映像」「演出」「ストーリー」「俳優」「印象値」で測ってます。印象値はインパクト感というか心に残せたかといった、本当感覚的なものです、管理人レーダーにかかったかというか。うーん、この説明は難しいのですけど・・・。下手したら一番大事な点だと思うのです。

近年の作品でA'以上の評価与えた作品は「SAW」「博士の愛した数式」くらいです。良い映画は過去の映画以外だと、なかなか無いです。このブログを見ている方、2000年代の作品で面白い映画あったら、コメントお願いします。他にも、「ターミネータ」だと評価いくつくらいなの?といった質問系でも嬉しいです。
ちなみに、「ターミネータ」C評価(良)です。映画は1000本以上見てるので、たぶんお応え出来るの作品は多いではないかと思います、見てなければ見ますよー!!!

思ったけど、星評価でもいいかもですね。
A'=★★★★★★★。D=★★★。D=★★★☆☆☆☆☆

↑の遣り方も有りかな思いました。

A 名作の中の名作
A' 秀作
B かなり良
C 良
C' やや良
D 標準(見れる)
E 良くない
F 悪い(見なくていい)

改めて、評価してみます。

墓地裏の家」→★★★(D=標準)
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↑このup主は誹謗系のコメントを嫌うので、そういったコメは控えて下さい。「こうした方がいいな」という技術系のコメはOKです!


「らき☆すた」の記事のupです。PS2の「桜藤祭」以来のらきすた関連記事です。ニコニコ動画でもあがってる「鬱すた」という柊かがみ主人公の大学生活を描いた小説の話です。要は大学で友達できず、かなり寂しいというウツ入った小説ですね。オチを言ってよいのかな?オチ知りたくない方はここでご遠慮下さい。
こなたと百合関係になったと思ったら、夢オチで現実はやっぱり一人というかなり悲しい結末になってます。

さて、今回upしたのは、これの真似では無いと思うが、その続編と呼んでいいのかな?もっとも、それ以上に面白いのだけど・・・。
「ゆり☆すた」の紹介です。やはり、こなたと鏡が百合(恋人)関係になるまでは上記と同じ流れです。しかし、夢オチということはなく、デートから小旅行・海・コミケなど多くのエピソードが簡潔ながら繊細にかがみ視点で描かれてます。物語の中には、つかさ・みゆき・みさおなど脇役達も絡んでくるので結構面白いです。百合部分の描写がもっと欲しいとこですけど、おそらく自重しているのかしら。とにかく、かがみが明るい結末が迎える話になれば良いなー思います。

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↑良い感じの百合画upしてみた

これまで読んだ感想述べると、こなたXかがみの仲良しぶりはなんか朗らかで癒されます。印象としては、かがみが受けの側で、こなたが攻めの側だと思う。でも、明確にどっちと決まってない設定です。H描写はブログでも禁止されてるのでしょうな。もう少し濃いのが希望ですが・・・。

百合に関しては、少し知識があります。何故なら、管理人は百合属性の女性と付き合っていたからです。彼女に言わせると僕は女っぽい性格だそうです。僕はそうは思ってませんが・・・。百合のプレイでは、タチ役とネコ役に分かれるそうです。攻めと受けですね。攻めがどちらかというと男っぽい性格の女性なのでしょう。イメージとしてはボーイイシュな髪型の女の子です。逆にネコ役が長髪の女の子ってイメージを想像すると分かりやすいと思う。男X女との一番の違いが終わりが無い事らしいです。というのも、男は果てますが、女は継続しよう思えば継続出来るという事なんでしょうな。
この「ゆり☆すた」では、一回位で終わってしまう描写です。H描写がメインの小説ではないので、仕様ですけど・・・。

ともあれ、管理人はこなたXかがみ<こなかが>が仲良くやってる(イチャイチャ)してる描写が一番好みです。
ドロドロした話も好きですけど、「らき☆すた」からそれは求めてないかなーと思うわけです。
まだ、小説動画は全てupされていないので今後の楽しみ動画として重宝したいです。
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今回はインターネット麻雀「天鳳」に関しての記事です。ゲームセンターにおいても、格闘麻雀はじめ多くの種類が出て来たゲームです。ネットでは、「東風荘」が最初に作られたわけですけど、今はもう出来ないすね。打牌スピードは遅いわ、赤はない、ノーテンでも親は続く。しかしながら、「天鳳」は無料ながらもグラフィックは綺麗だし、スピード感もあるわけです。

最近は、3人打ちに凝ってます。一般→上級→最上級にステップアップしていくんですね。上級までステップを上げ、そこからストップしていたのですが、また遣り始めて初段→3段にまで昇格しました。R1500からのスタートのRもようやくR1889まで上げました。なかなかR1900には到達しないんすけどね。どうしても、3人打ちなのでトップから転落すると3位(ラス)になってしまうパターンが発生するからです。

3人打ちは4人打ちに比べ、面白くないと思っていた自分ですけど・・・。スピード感と手の高さの充実度は4人打ちより遥かに高いので面白いです。確かに運の要素が強い部分もありますけど、実は戦略というか技術的部分が介入している気がするのです。
その理由を述べていきたい思う。

○おり打ちが通用しにくい
○逆転チャンスがある分、逆転もされやすい
○鳴きを利用し、手の高さも追求しなければ、どこまでも聴牌スピードが上がる
○親の連荘を除けば、3局しかない
○ダマテンでも手が高い

上記にあげた「おり打ち」に関しては、4人打ちの場合は結構優位ある手段だと思います。その理由の一つが、流局の可能性が高いからです。しかしながら、3人打ちの場合、必ずといってもいいほどツモられてしまいます。ですから、回しつつも聴牌=あがりを目指さないと、簡単に逆転される恐れがあるのです。

次に、どんなに得点を叩いても役マン(3倍マン)クラスの手を相手に返される可能性が充分にあるという点です。単純なスピード勝負の局面でさえ、勝手に手が高くなるのが3人打ちです。ダマテンでも満貫クラスなら普通に出来ますしね。

次に、「3局しかない」という点です。これには、いくつか含みがあって、親の順番によってでさえ戦略が変わるという事です。
起家であれば、最初っからクライマックスを狙う方法もあるし、とにかく上がりを目指すという遣り方もあるわけです。南家であれば、二局目にて、よしんば親の連荘してもオーラスの親の連荘はもちろん、二局目で振込みしようものなら、簡単に逆転されてもおかしくないわけです。

ラス親であれば、最後の局で連荘すればいいから有利といえなくも無いのですが、そこはオーラスだけに他家にツモあがりされれば、ラスにまで転落する恐れがあるのです。

色々書いた訳ですけど、単純に攻めれば良いという訳でもなく、ダマテン・鳴きを利用した早アガリにかける。振込みだけは避ける、ドラファン牌は押える、カンはするべきか否かなど戦略的要素が高い気します。4人打ちとは、やや異なる戦略眼が必要なんすよね。


やや文章構成に納得が出来かねるのですが、今、三人打ちに凝っております。


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↑左のめがねかけた方がういち氏

どーも、キャミンです。北海道ー青森間のフェリーが撤退するらしいというニュースを読み、ここは一つフェリー乗って友人のとこにでも旅しようか!?などと最近、考えてます。原油高騰等、理由は多々あるのでしょうが、なくなるのは寂しいですね。
僕はフェリーを利用していた立場ではないのですが、格安で旅行してみようと思う未来の若い人達や現状利用している人にとっては残念ではないかと思います。さて、話をタイトルの内容に戻します。

今回は「ういちのパチンコ・パチスロ我流伝」の紹介です。ニコニコ動画にて、見たのですが、かなり気に入ったので、本家のジャンバリTVの会員登録もして、ういち氏に質問も送りました。ペンネームはキャミンにしてあるので、紹介されたら分かると思います。

さて、ういち氏はパチスロ必勝ガイドやその他のライターを職業にしています。「好きな台で勝てたらいいなー」をモットーにしたカリスマ養分として、有名な人だそうです。番組内でも、やる気がないというか適当な感じが好印象です。スロネタやパチネタを中心としたトーク番組ですね。何が面白いと、文章で表現するのは結構難しいなー、と今思っております。話の内容を聞くことで、勝てるという事は無いのです。でも、彼の言ってる事は「分かる気するなー」と共感します。


今後の企画として、実際に実機を打ったりする機会もあるかもしれません。しかしながら、彼の適当なトークが面白いと思うのです。現在は、視聴者からの質問に答えるをメインとした番組構成になってます。
論より証拠、興味ある方は見てみて下さい。ちなみに、ジャンバリTVは、「新世紀エヴァンみひろん」等パチ番組が充実したネットTVのようです。さすがに、全部見る気はしないですけど・・・。面白いパチ番組等あったら、是非コメントお願いします。

最近、スロットにも強い興味を持ちはじめました。完璧ではないにしろ、ネオシが出来るようになった点も大きいとは思う。とはいえ、4号機の北斗シリーズは楽しいなーと思っていた自分でした。が、ここにきて五号機に興味を持ちはじめたのは、やはり「エヴァ」「キン肉マン」「バイオハザード」といった管理人の好きなアニメ等の機種が出てきたという点です。来月には「アカギ」も登場する訳です。管理人は福本好きなので、「これは打たざるを得ない。いや連載第一話(近代麻雀)から読んでる自分にしか資格はない」位の意気込みなのです。

もう導入されてるかもですが、「キャッツアイ」も興味湧いた。パンク回避が押し順のみというのが良い
です。実際、パンク回避は簡単な手順にした方が、スロ初心者にとって有り難いと思う。

次に興味を抱かせる理由はARTを利用した出球を増やしていくというシステムにですな。
本当は北斗のようにコイン増やしたいですけど・・・。でも、考えようによっては、単発ばかりの自分にとっては美味しい遣り方かもと思うわけです。特に、バイオハザードの無限RTには魅力を感じる。

まあ、ともあれ「アカギ」は必ず打つと思うので、スロ話はその時にでもうpします。 このページのトップへ



キャミンです。9/16(火)にて、近所のホールへ。1円パチやりました。エヴァプレミアムが入っていたので、回す。大当たり8回90回転の台です。

230回転目にて、「男の戦い」タイトル+レイ背景→初号機(9シングルライン)確図柄とはいえ、90%の信頼度のタイトルにレイ付なら勝ちだろうと思っていたら、何とハズレ。

呆然としましたね・・・。しかし、その6回転後にリラックス系3+レイ群→マトリエルストーリ系に発展です。

単発でした・・・・・。要は確変絵柄当たりは取り消しにされたってことか、と思いつつ玉を消化。
回転は良いほうだったのか、90回転まで回し辞めました。
その後、ついバイオハザードに2K消費し、終了。

-5Kです。ハー、勝てん。つい過剰投資してしまった。1円パチで少し遊ぶか思っただけだったのですが・・・。今月も
苦しいなー。ときに、パチの北斗も良いですが、「バイオハザード」の無限ARTに興味あるんすよね。どこまで伸びるか挑戦してみたいです。ゲームでもいいかな、どう伸びるかヤッテみたいす。

中押しDDT載せてみたい思う。
「2・1・4・3」
が良いとの事です。
雑誌にて、2・1・3・4だと内部確変状態を失う可能性あるとの由です。ものすごい小さい記事に載ってたが、この打ち方推奨していたなら、ひでーな思う(大被害うけた打ち手もいたのでは!?)。
自分も時々このような押し方してた気するし・・・。基本は4/1/2/3の順で押してたから、損害は無いと思うけど・・・。

今月は打つのは控えておきます。ブログは他ネタで更新する予定です。
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↑立花みかん

こんにちわ、キャミンです。今回はあたしんちの紹介です。正確には、「ン」がカタカナで「あたしンち」になります。この番組は、家族物の日常生活を描いた中で、「平成」という世の中を舞台にした場合、最高峰ではないかと思います。

みかんは出始めの頃から好きなんすよねー。よく「好きなタイプは?」という質問ありますが、「普通の女の子がいい」と答えたくなる自分ですが、その該当する子こそ、みかんではないかと思ってしまう。

さてさて、今回記事としてupした理由が300話以上あるこの作品。現在、260話位まで見ました。その中で、名作ないし神回(大当たりの回)を管理人がピックアップしてみたい思う。そうする事で、共感や、その回だけ見てみようかと思われた人がいれば幸いです。

85話 「ユズの日曜日」
90話 「みかん、ドカッ食い」
129話 「父、ワインにはまる」
166話 「ユズ、藤野の家へ遊びに行く」
176話 「走れッ、ユズヒコ」
178話 「誰もいない日」
189話 「冒険!ユズヒコ、ヌシ釣り(前・後編)」
197話 「ユズヒコ、運試し」
203話 「藤野、風邪で休む」
225話 「藤野のヒミツ」
228話 「ユズヒコの似顔絵」

上記のようになりました。みかん好きのキャミンですけど、ユズヒコ(弟)の回では基本ハズレがないように思われます。ストーリーしっかりしている点と、クラスメイト(石田・山下・川島・須藤)・親友(藤野・ナスオ)といった良いキャラがいるためだと思う。そして、感動物もユズ回に集中している思う。特に、「冒険!ユズヒコ、ヌシ釣り」は必見です。映画「スタンドバイミー」クラスの良さがるのではないかと・・・・・(大げさか)。藤野家関連シリーズも面白いすね。そして、ユズヒコの日曜日シリーズ、なんかホノボノとしつつも、オチがしかっりしていて良作回多いです。

母の回は正直当たりとは何か異なるが、今回は落選です。父の回では、「父、ワインにはまる」を紹介しました。父は結構面白いです、考えようによっては一番個性的な気さえします。飽きやすい性格なのでしょうか、色々な事に挑戦します。

みかんの回は、普通というか本当漫画らしいという気分です。ベア研の話なんかがそうですね。ただ、しみちゃん(親友)の見解はちょっと笑える。岩城くんというみかんの好きな男の子関連の話も多いかな。

まあ、そんなわけで、是非ご覧ください。 このページのトップへ


「富江」シリーズ、ツタヤで借りました。内容は中学時代の富江の話です。かなり期待していたのですが、Vシネマのような映像でかなり安っぽい映画に感じました。主役の富江役に松本リオが抜擢されたようです。残念ながら、あってませんでした。狂気の部分も全然描けなかったし、駄作と言わざるをえません。評価はEです。

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一応、松本リオさんの顔写真を載せておきます。好みの人もいると思うが、この作品には合ってないと評価します。

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こんばんわ。キャミンです。本日は敬老の日ということで、1円パチンコと5円スロやってきたました。アクエリオンでは、結果をいうと、大当たり16回(4回突確)ひきました。4回当てたので、本当数年振りに、平均3連しました。等価なら連荘しないように出来てるのだろうか。

一回目の当たり。
144回転目。アトランティアステージ移行+擬似連3+合体(役物)→天空のゲート
ワンセット。
時短引き戻し。擬似連2+合体(役物)+背景(トーマ)→ルナリーチ4x5
↑何と、一回目の矢の攻撃で撃破
単発。この辺が悔しい・・・・。

時短中。桜柄「空」擬似無し+合体→マーズ(桜ありました)→天空のゲート
4連

時短中、激アツ。擬似連4→12000年前のラブレター→ハズレ
たぶん、これで5回目す。ラブレター当たった事ない・・・・。

129回転目 突確ひきました。
これは、この前の北斗と同じ5連です。

結局、400回転までやって終了です。約15000玉。手数料引かれるのが嫌なので、タバコに替えた、タバコ有りの店ならば、1円パチンコも悪くないかも。手数料引かれてたのかなー、うーん。


この日は、スロット「哲也」を初めて打った。1/800(ボーナス確率)、相当悪い台だったけど、打った。一回目のビッグは、バイニンタイム1回ペースでした。

2回目は5回位当てました。天運チャンスを恐ろしいほどの勘でクリア出来たと思う。隣のおじさんが、色々教えてくれました。おじさんも「すごい勘だなー」と褒めてくれました。

スロットはチャラくらいだと思う。でも、ネオシの練習にはなったかなー思う。面白い台だと思うけど、哲也の世界観をあまり感じる事は出来なかった。せめて、どういう手であがったのか位は欲しい。
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明(あきら)は地底人の存在を信じる、空想癖のある小学生。近所で興行中の見世物小屋にいるという、狼に育てられた全身毛むくじゃらの狼少女のことが気になってしかたがない。

明のクラスに留美子という美少女が転校してくる。優等生でものおじしない留美子になぜか気に入られた明。ある日二人は、クラスの誰とも口をきかない、貧しい家庭の秀子が、光一というクラスの悪ガキをリーダーとする三人組にいじめられたところに出会う。それまで明自身も秀子を敬遠していたのだが、彼女を二人で守ることを留美子に無理やり約束させられてしまう。

そのうち、秀子が狼少女だと言い合ういじめが始まり、留美子は光一たちに仕返しを企む。


↑ウィキペディアより

ども、キャミンです。先日、久々に正統派な映画を見ました。「狼少女」です。題名から、ホラー映画かと思いきや真面目な作品でした。昭和という一世代異なる時代背景を感じさせつつ、小学生の淡い恋のようなものもあって、面白かった。今でこそ無いですが、当時の見世物小屋には惹かれる気がします。ろくろ首や狼少女など、嘘とはいえ、見てみたいものです。

子役の男の子の雰囲気も良かったす。子役の女の子も演技良かったと思う。かわいさ等は好みありそうですが・・・、この映画には合ってたんだと思う。
注文があるとすれば、結末で「さよなら」の後、その女の子はどうなったのかのエピソードが
欲しかったかなー思う。俗に言う名作と呼ばれる作品は、子供時代が大部分の尺をとったとしても、多少大人のシーンは必ずあるものですから。やはり、大人時代の部分もあって欲しかった。


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↑右の黒い少女がいじめられっこです。主人公の女の子よりかわいいと思った

この作品には少し因縁があります。当時、「電車男」がドラマ化された年、目覚ましTVのアナウンサー笠井・軽部による映画シネマ談義を友人の誘いで行った事があるのです。その年の映画話や次年度の話題作まで、多くの映画の紹介やその感想を聞きました。

その予告作品の中で、地味だが自分が惹かれた作品が「狼少女」だったのです。結局、つい最近やっと見ることになった訳です。5分位見て、「あっ、あの時の・・・」と気付いたのです。ちなみに、軽部の評価は一部しか覚えてませんが、「意外に評価高いと思う」みたいな表現でした。要は、多くの大作のある中では小粒(B級)だけど、見る価値が逆に高いみたいな事だと思う。

この公演で、軽部は「電車男のドラマを駄作だと」と爆発言してました、会場は笑ってました。僕は映画版見てませんが、映画は出来良いみたいな事も言ってましたね。

まあ、そんなわけで、久々に評価するとC´です。ニコニコのコメには「神作じゃね?」なんて意見もあったけど、そこまではいかないというのが自分の思うところです。でも、良作でしたよ。ただ、単調すぎるかもかな。もう少し盛り上がりを出して欲しかった!?



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どーも、キャミンです。9/10の実戦です。「CR北斗の拳」ネタです。
予告は忘れましたが、ラオウ対ケンリーチ中にてタイトルロゴ振動有りで外れました・・・。
しかしながら、
前予告そんな強いと思えないもの+リーチ発展直前にて「北斗タイトルロゴ」振動→
ラオウ対トキリーチにて大当たり。投資7Kでの出来事です。
後で、雑誌見たところ、このリーチの信頼度はユリアリーチより上のようです。

1連で終わりました。「マジか?」と思い打ってたら潜在確変だったようで、夢想→転生に昇格し、何とか2連。

結局5連でした。しかしながら、大当たり5回なのに、何故か12回当たり。というのも、潜在確変の状態が3回以上あったせいだと考えられます。きちんとバトルで勝てたのは、フドウとの対戦のみです。あとの10回ほどの戦いは3回復活の7回負けでした。

全部バトル相手はトキでした。全部北斗百列拳くらいましたねーー。

150回転まで回し、終了です。辞めたあと、ついバイオハザードに手を出したため+3K終了です。

9/11の実戦。
少ない投資で辞める予定でしたが、ついに1K=21回転レベルの好台get。過剰投資(自分にとって)をして、結局負けました。
小当たりが5回以上あったかなーーー。投資は-19Kです。一番熱かった予告は、アミバドデカ予告+S4アミバ+回想予告(2連)
→アミバリーチ(押しボタン有りバージョン)はずれ。

「北斗の拳」面白いと思うのですが、(潜在確変はともかく)小当たりの存在に納得しかねる印象を感じました。今月はもう辞めとこうかなーとも思ってしまいます。 このページのトップへ


どーも、キャミンです。「北斗」打ちました。やはり、釘がひどかったです。1K=5回転という現象があって、退却しました。一店目のイーグルでは、4.5Kで避難です。終わる前に、たぶん激アツはずしたと思われる演出を紹介。

カウンダウン予告(火炎放射器)最後まで+背景予告(5人以上いたので、たぶん五車星だと思う)→ケン対ラオウにて外れ。

背景予告が雑誌で見た事も無かったので、プレミアかと思いきや外れました。雑誌発表が気になりますわ。たぶん、かなりの高信頼度ないし下手したら確定ではないかと・・・・。

2軒目にて、3K投資。やはり回りません。怖いですなーーー。朝から打てば、待った分だけ打ちたくなりますし。朝からぶん回しているだろう事考えると、大当たり回数は少なめに見えました。やはり、回収なのでしょう・・・・。




つい、また「バイオハザード」打ちました。実は、前回の「七人の侍」打った次の日にやったのです。さすが、我が引きの強さは健在と言いたい位に、2Kでレギュラー引きました。その後、ビッグ1回。その間に4回バイオハザードタイムいきました。ただし、4回ともネオシミスにて、-6000円です。

「泣きそうになった・・・・・・」

今回の2軒目では、通常時にネオシの練習兼ねて打とう思った。3Kにて、ビッグ引きました。その後、200回転以内にビッグ2回引き、バイオタイムはたった1回でした。

「1/500以上を3回連続当たるなら、北斗当たってけれー」

「雑誌に書いてるのと違うなー」と不満に思いながらも、もう一回バイオタイム入って、2回ウェスかモードに入り、530回転にて終了です。ちなみに、チェリーは前回入れて、3回ありました。しかし、当たらず。世間のいう激アツは当たらんようです。ちなみに、この台の設定はどう考えても悪いですね。大当たり確率が1/350以上でしたし・・・、バイオタイム継続しないし。

今回は、ネオシ出来ました。90%近くは成功出来そうです。ボーナス中が一番練習出来た気がします。僕は下手くそだからか、出来るときは偶然なのか、ずっと出来る感覚ありました。一度外すと、また外したりします。たぶん、リズムがあるのかなー思った。

530まで回したせいもあって、+6Kです。
前回のバイオ負け→ -6K
今回の負け→ー7.5K

遊びで、エヴァなど他台打ったのが響きました。あと、スロットは1Kできちんと回るのが良いなー思いました。やはり、理不尽な仕打ちされると引いてしまいます、たとえ負けたとしても・・・。
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どーも、キャミンです。「北斗の拳」をいつ攻めるか微妙に迷っております。まず、新装初日はあまりに怖いという思いが確定しております。その恐れから、新装1週間?いや、2週間?と、疑心暗鬼になっているのです。北海道札幌の傾向として(自分の感覚です)、
新規台はどーも回収しているようにしか見えないのです。東京から札幌に戻って、約3年になろうとしてますが、新装初日で勝った記憶がありません。例外として、「アクエリオン」はあるかもぐらいです。

さておき、9/5午前中つい家の近くのパチ屋で「七人の侍」が置いてあったので、運試しにと1K勝負することに。何と1K=11回転しか回りませんでした。ところが、大当たり0回96回転目の事。

「何という電圧操作!?」←ニコニコ動画コメント風味

最後の保留にて見事当たりました。本当信じられません。下記に演出紹介(但し細かい部分までは不明)

S5(侍が赤色のような気した)+擬似2連→魚とりリーチから、アニメバトルに発展。4当たり。

やはり、単発です。記憶に新しいのは海スペシャルにて2連単です。これで、3連単。

ところが、時短中にて何と当たりました。前予告は強そうに感じなかったのに・・・。

80回転位から、S5+役物振動のみ→野武士リーチから発展、勝四郎リーチ(実写)。にて1当たり。

奇数ですが、単発。4連単。勘弁してくれーーー。プレイした感想として、面白くないです。映画は見たけど、それでも尚面白いとは言えないです。やはり、映画物のパチはイマイチなんですかね。おそらく、エヴァスロ新台との抱き合わせ販売とみました。
もう、「七人の侍」はやりません。

時短終了後、即辞め。雑誌にて、信頼度を確認した。最初の当たりのリーチ演出の信頼度が15%。二回目の当たりは46%と激アツだったようです。それにしても、前予告が強いとは思われないので、よく当てたものだと感心します。
単発連打なので嬉しさは激減ですが・・・・。その後、キンニクマン1K。エヴァスロ1K。バイオハザード2K。海スペシャル1K(何と11回転)と散在した。

+4.5K勝ちです。北斗に使うかな。

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↑「富江replay」行方不明になった医院長の娘役。山口紗弥加


富江シリーズを再度見ました(汗....)。「富江アナザーフェイス」→初代TV版のものです。オムニバス形式の約20分ずつの3話形式です。
富江役には永井流奈が出演(懐かしい気すらする)。ミニスカポリスの人ですね、今はどうしてるんだろうか!?
内容としては単純に感じますが、TV版としては上々のホラードラマといえると思う。永井ルナも富江役として頑張ってたと思う。

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↑TV版初代トミエ→永井流奈

初代「富江」「富江replay」「富江リバース」もつい見直しました。
菅野美穂→宝生まい→酒井美紀とギャラの高そうな女優が富江を演じてます。やはり、初代「富江」が一番面白いです。富江を追う刑事、心理カウンセラーの先生が良い脇役ぶりを発揮しております。それにしても、菅野美穂は富江役にぴったりですね。

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↑「富江」映画版、菅野美穂
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↑「富江リバース」三代目、酒井美紀

かろうじて酒井美紀もよく演じていたと思う。菅野は男に対してのそっけない態度(素振り)の演技が神懸り的に上手いと思う。ツンデレとは異なりますが、ツン演じるのに妙を得ているのかも。
酒井美紀はモデルとして絵画に描かれるシーンあるのですが、その雰囲気にピッタシな感があってよいですなー。
その意味では、前回見た「富江vs富江」のあびる優は劣悪の抜擢に感じます。うん、どうも合ってないと思う。

初期あたりでは、「富江とは何者???」という意味合いから、彼女の素顔(謎)を追っていこうという意志がある。そして、その過程(調査)を楽しめる部分があるからこそ楽しめる。リバース辺りから、「もう不死身が当たり前」というデフォルト設定があって、いかに富江に関わった者が狂気に満ちていくかに全力を傾け過ぎていて、盛り上がりに欠ける。
富江リプレイの医師の残した日記の内容のシーンも良い見せ場ですね。「化け物・化け物・化け物......」と連打する辺りとか・・・。


そうそう、「富江replay」に登場した人物に、山口サヤカと窪塚洋介が出演していたのは豪華に思えました。富江役では無いが、山口サヤカが管理人の好きな女性タイプの顔立ちだと今更になって知りました。もう引退してるのかな!?どうも、キツネ顔(この表現はダメか)が好みらしい。どうでもいい話か!?写真はtopに載せました。

実はまだ見てない「富江」シリーズがある事を知りました。あと3作品ほど見てないのがあるようです。その中でも、「富江」の過去、そもそもの行方不明事件(中学時代)の背景を描いた作品を見たいと思ってます。ネット上では、すぐ発見出来なかった。
見つかり次第(或いは借りて見る)、また記事としてupしたいです。

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↑「富江replay」二代目,宝生舞。管理人としてはアウトゾーンの人選だと思う。
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富江 vs 富江
2007年11月17日公開。キャッチコピーは「増殖は終わり、破滅が始まる。」


[編集] 物語
恋人の尚子を目の前で何者かによって殺されたショックで、精神崩壊を起こした梅原一樹。適切なカウンセリングを受けて、社会復帰をした後、彼はマネキン工場に就職した。そこで、一樹は富江という尚子と瓜二つの女性と出会う。その一方で、彼女は富江という自分と同じ名前の女性を探していた。実は彼女は、新生児の時にオリジナルの富江の細胞を組み込まれたコピー。彼女は自分の肉体維持の為にオリジナルの富江の鮮血を求めていたのだった。そして、2人の富江の血を掛けた戦いが始まる。


↑ウィキペディアより


こんばんわ、キャミンです。夏も終わりですが、納涼も兼ねてホラー見ました。富江シリーズは好きなんす。この原作者のホラーセンスは梅図氏を超えかねないと思ってしまう。今回の作品は正直オチらしきものが見えて面白みが欠けた気します。偽富江というせいもありますが、富江に人間らしい感情があるのが少し新鮮かな。狂気という意味合いでは、富江リバースのが好きです。

主演にあびる優が登場。バラエティーTV番組などで見かけるより綺麗に思われました。この作品の第一弾映画では、菅野美穂なんすよね。菅野の演技は魅せますなーー。そういえば、上の写真はややネタばれちっくかもですけど・・・、気にしないでもらえれば幸いです。

化け物系は本来、会いたくないがこの子はうちにきてもいいなー思います。だって、殺す必要ないからね。殺される心配もないし・・・。独占欲強い人には、怖い存在なのかもだが・・・。そういえば、北斗の拳のラオウも、「愛に応えないなら、殺してでも独占しろ」みたいなこと言ってたなー。 このページのトップへ



おはようございます、キャミンです。今回は久々に新台ネタです。結構前から、PV動画などあがっているので、見ているかたも多いと思う。けど、upしたよ。観想を一言で言うなら、

「かっこいいーーー!!!けど、長いなー外したらショックやな」

この動画では、ユリアリーチ・ラオウ対トキ、サウザーリーチ、アミバリーチ、世紀末モード突入時の演出が紹介されております。サウザー・トキの演出シーンがやや増えているので、見ていて楽しめた。それにしても、小当たりが多そうで怖いです。しかしながら、北斗STVを名機5以内に数えている自分としては、北斗は相性の良い台だと捉え打ちますよ。8月中は打つのを自重していたからねー。でも、初日は怖いす。負け報告か勝ち報告、どちらになるかは分かりませんが、久々にパチup更新出来れば良いなー思います。 このページのトップへ
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どーも、キャミンです。今回の記事は以前にもupした「信長の野望 革新」です。武田家でのプレイはかなり前の話にはなるのですが、
PCのメモ上に残っていたので一応upします。

武田勝頼プレイ(1582年イベント無し)
①家康倒してプレイ→無理
②北条潰し→箕輪城はとれた(織田の間隙を縫った上で)

これまでの経過
○徳川家の駿府城get
○八王子城(支城)を倒し兵力補強
   ※ここで分岐  岩付城(耐久力23000)を落とす事出きず。

           織田家はすでに、箕輪城へ肉薄しているレベルに・・・。
○箕輪城を織田家から掻っ攫う
○米の無くなった結城家を滅ぼす
○里見家退治
   港まで攻めるか迷ったが、攻める事に
○岩付城を10000レベル部隊4で落とす(携帯食get)
※この時点で、5カ国の大名に・・・。

○小田原城を包囲にて倒す
※ここで難問→織田家による徳川侵攻。さらには真田家の危機。徳川に関しては港へ弓部隊で攻めれば武将get出来るかも・・・。
※この時点で、最上・伊達が織田に吸収されている。

解決策として、まず小田原包囲網をもっと短縮化できないものかと考える(約1年かかってる気する)

課題→技術開発にて、築城技術or内政。まあ、内政だなー。太田家を倒し、大砲をgetしておきたいとこ。
課題→上杉家の武将は欲しいとこだなー。



↑上記を読む限り、当時の自分が頑張っているなー思います。ちなみに、クリアしてます。友人Jにも、この大名でプレイさせましたが、
彼は登録武将(源義経など)付きなので、楽に進めたとの事でした。「登録武将無しでやってくれ」思った。

さて、過去話は置いて、最近自分がプレイしているスタイル(制限プレイ)を下記に記して置きます。

●国替え機能により、基本近畿内の国にする。
●他国と同盟を結ばない。
●SAVE、LOADによるやり直しの禁止

この三か条プレイをしています。玄人からすれば、「当然だ」の一言で片付くのでしょうが、難易度は非常に高くなると思います。
今まで、この遣り方でプレイした大名は伊達家・三好家・大友家・南部家・足利家・龍造寺家などです。他にもありますが、忘れました・・・・。

あと、登録武将は数人だけ登場させます(趣味的に山名宗全・細川勝元が好み)<応仁の乱の首謀者です>。
まあ、基本的に能力値の低い武将だけです(一番高いので木曽義仲あたりかな)。
ちなみに、自分の最初の領地で多く利用するのは岡崎城です。まず、港を持てるということ。領地が広く、守りやすい。そして、有力武将を後々発掘しやすい点から、この地を利用します。
近畿限定にした理由は端の国だと楽になってしまうからです。同盟禁止により、大名によっては、足軽技術や内政技術無しにもなるので、結構難しくなる場合もあると思う。
save,load無しによって、容易に戦争出来ないので少しだけ緊張感が上がります。悔しいのは優秀な武将を引き抜かれるパターンですね。

未だに、信長シリーズをプレイし続ける自分って???と思うときもありますが、国替え機能は本当素晴らしいと思います。大げさに言えば、シナリオ1000以上増えたといっても言い過ぎではないですから。実際、何通りあるんでしょうね。

ちなみに、現在「1567年天下布武シナリオ」の三好義継にてプレイしております。家臣の三好康永、松永久秀の存在が大きく、かつ様ザマな技術を身に付けようあるので比較的楽な大名だと思います。
三好長慶の頃だと、兄弟含め能力値の高い武将が揃っております。歴史上の話だと、長慶時代は近畿の大部分まで支配した大大名だったようですね。プレイでは築城技術を中心に楽しみ、MAXまでにしました。大砲や鉄砲ないので、「鉄砲銃眼」「砲台」は役に立たない技術だけど、コレクトしたーー(笑)。

次の大名は誰にしようか迷いますが、候補として筒井家でやってみようーとは思ってます。
島左近という能力値の高い武将いるのが魅力的です。ときに、島左近について、少し見解を述べます。有名なのは、石田三成に領地の半分の知行で仕えていた点のみだと思います。それ以前は何をしていたのか結構謎の多い人物なんすね。筒井家では、松倉重信(右近)と並び、家老として仕えたらしいですが、その後三成に仕えるまで何をしていたのか不明なのです。
その割に、「信長の野望シリーズ」では、やけに能力値高いんです。管理人としては、「KOEIさん過大評価しすぎでは!?」と思ってしまうのです。 このページのトップへ

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